村上春樹の6年ぶりの新作は1200枚の長編小説!4月13日発売、すでに予約中

スポーツ・文化

村上春樹ファンの皆さん、遂に6作目となる長編小説が発売になります。発売日は2023年4月13日。2017年2月刊の『騎士団長殺し』(第1部 顕れるイデア編、第2部 遷ろうメタファー編)以来、6年ぶりとなる1200枚(400字詰原稿用紙)の書下ろし長編小説です。今回は発売と同時に電子書籍でも読めるようになるようです。

すでに各ブックストアで予約が開始されています。発売はだいぶ先ですが、忘れないように予約しておきましょう。僕も早速Amazonで予約しましたよ。そして、お時間のある方は過去の長編を読み返してみてはいかがでしょうか。

伊藤泰行

京都市在住。 日本ソムリエ協会認定SAKE DIPLOMA(2018年度合格/No.2153)、SAKE検定認定講師。(社)日本ソムリエ協会正会員(No.29546)。大学卒業後は(株)マイナビに入社し約10年間、顧客企業の新卒・中途採用領域における採用ブランディング、クリエイティブディレクションを経験しました。いつまでもお酒が楽しめるように、毎年1回のフルマラソン完走を目標として健康な体づくりに励んでいます。

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