はじめまして、クーネストです。

 

システム開発力とサーバ構築力を武器に、
機能性の高い「使える」ウェブ構築をサポートします。

ウェブは作品ではなく道具である

ウェブ制作会社にとって、ひとつひとつの制作実績は作品として蓄積されます。しかし、お客様にとっては作品では何の価値も生まれません。お客様にとっては価値を生み出す道具であるべきです。ウェブ制作会社にとって「道具」という言葉はあまり嬉しくないかもしれませんが、私たちは道具としてのウェブにこそ価値があると考えています。そのため、見た目以上に機能性や利便性を追求したウェブ構築を行います。

本質的な目的を達成するために

例えば採用サイトを構築するのであれば、その採用サイトは採用計画に基づき、採用目標を達成するための道具として機能しなければいけません。極端な話、どんなに見栄えの良い採用サイトであっても、採用目標が達成できなければ高価なゴミになります。本質的な目的・目標が達成できなければ、それを実現するために作られた道具に価値はありません。私たちはその意識を持ちウェブ構築を行っています。

外部パートナーを積極活用します

一般的なウェブ制作会社は社内完結を売りにしているケースが多いのですが、当社は積極的に外部の人材を活用しています。なぜなら自社のリソースを上限にしたアウトプットを行いたくないからです。お客様の要望に合わせ最大限のアウトプットを出そうと思えば、必然的に社内では完結できないことが分かります。大手自動車メーカーですら多くの外注先を抱えているように、良いアウトプットを出すには外部の力が必要です。

こんなお悩みをお持ちの方、是非お気軽にご相談ください。

  • 課題を解決する手段が分からない
  • 予算感が分からず会社に通しにくい
  • 直接会って相談できる制作会社がよい
  • 現実的な費用感が知りたい