東京オリンピック2020の競技会場マップ

来年開催される東京オリンピック2020まで、残り500日を切りました。もうすぐオリンピックのチケット販売も始まります。僕が生きている間に日本でオリンピックが開催されるのは、きっと今回が最後になのでお金を惜しまず見たいものは見ておこうと思っています。こんな風に僕はウキウキしているのですが、関西だからなのでしょうか、僕の周囲はあまり盛り上がっていません。

そこで、東京オリンピック開催まで定期的にオリンピックをネタにした記事をアップしていくことにしました。今回はオリンピック競技会場のご紹介です。東京オリンピックだから東京都内だけで行われると思っている人が多いのですが、実は北は北海道、西は静岡県まで広い地域で開催されます。競技によっては、わざわざ混雑する東京に行く必要はありません。だから、事前に興味のある競技をチェックしておきましょう。

東京オリンピック2020の競技会場マップ

それでは東京オリンピック競技会場マップをご紹介します。Google Mapで作成していますので、スマホからでも見やすいはずです。地図を見ながら、皆さんにチェックしてほしいことは次の通り。

① 競技会場周辺の宿泊施設をチェックする

② 自分の勤務先と競技会場の位置をチェックする

チケット販売時に競技日程もリリースされるはずですが、それに合わせて宿泊施設の予約も一斉に始まるでしょう。おそらく大型ホテルは大手旅行代理店が予約を押さえてしまう可能性が高いと思いますが、自分が観戦したい競技とその会場を確認して、宿泊する宿の候補をピックアップしておきましょう。そして早めに予約したほうがよいと思います。

競技会場周辺に自分の勤務先がある場合や自分の営業エリア内に競技会場が含まれている場合は、競技当日はかなりの混雑が予想できます。おそらく通常通りの勤務は難しいはずですので、マップを見ながら今から対策を考えておく必要があると思います。

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