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サーバ構築・運用保守

サーバ構築・運用保守

オンプレミス構築からクラウド設定、24時間有人監視まで対応

従来から利用してきたオンプレミスからAWSなどクラウドサービスに移行したいというご要望が増えてきました。
当社はお客様のご要望とサービス内容を把握した上で、最適なサーバ環境をご提案します。
また、サーバ運用において最も重要な保守・運用サービスにも自信があります。
長年インフラエンジニアとして活躍したスタッフが、24時間365日有人監視をおこない、サービスの安定稼働を提供します。

AWSの導入・設定もおまかせ

現在多くの企業で導入実績があるAWS(Amazon Web Services)の導入サポートをおこないます。また導入後の各種アプリケーションのインストール・設定もお任せください。何かとメリットばかりが強調されるAWSですが、お客様のサービス内容によっては従来のサーバを利用することでコストメリットが高くなる場合がありますので、柔軟に対応致します。

何かあったときの障害対応

サーバは24時間365日安定的に稼働することが理想ですが、実際には何らかの障害発生やメンテナンス等で一時的にサービスが停止する場合があります。このような障害が深夜や休日に発生した場合、サービス内容によっては金銭的な機会損失が発生します。これを回避するために、当社ではサーバ監視と障害対応サービスを提供します。

SSLサーバ証明書の購入から設定も

昨今、検索サイトのGoogleがHTTPSサイト(SSLサーバ証明書導入サイト)を優遇するアルゴリズムを採用しました。ECサイトのように個人情報を取り扱うサービスはもちろん、今後は自社サイトや採用サイトでもSSLの導入が進みます。当社ではSSLの選定・購入・設定まで一貫したサービスをお客様にご提供します。

サーバ構築・運用保守はエンジニアの経験値が重要

IoT(Internet of Things)など今後はパソコンやスマホだけでなく、オフィスや家庭にある様々な電子機器・家電がインターネットに接続されます。このような社会において、サービスを24時間365日安定稼働させるには、サーバを監視・保守するインフラエンジニアの存在が欠かせません。そして、インフラエンジニアの経験値が問われます。当社のインフラエンジニアは約20年間、さまざまなケースのサーバ構築・運用保守を経験してきました。そのため突発的に発生する障害に対して、冷静かつ的確な処置を行うことで被害を最小限に抑えることが可能です。何ができるのか、ではなく「どのように行うのか」を重視しサーバ構築・運用保守をお任せください。

WEBサービス立ち上げ時からお手伝いします

新たなWEBサービスを立ち上げる場合、企画設計段階でサービス内容だけでなくサーバ構築やクラウド設定も同時に考える必要があります。これを怠ると、サービスリリース後に想定外のサーバ負荷によりサービスがダウンしたり、セキュリティが担保できない環境が出来上がります。このような状態を回避するためには、企画設計段階からインフラエンジニアをプロジェクトに参画させる必要があります。当社ではプロジェクト初期からインフラエンジニアがコンサルティングをおこない、立ち上げるWEBサービスに最適なサーバ環境や運用体制をご提案します。

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